マフラー開腹


腐食して穴が開いたマフラーのサイレンサーをカットしたら中のグラスウールがサンダーの火花で燃えて煙が出てとっても臭かったです。(水をかけて消火しました)

マフラーの修復作業は良さげな厚みの鉄板やパンチングメタルとグラスウールを手に入れてからなので、まずはこのまま放置、シャシー関係の組立に集中して作業します。

関連記事

  1. コツコツと、磨きます

  2. フレームの再生準備

  3. セルモーター取付

  4. 茶の間でレストア

  5. 下手くそ溶接

  6. 仮組み→本組みへ

  7. サイレンサー、フタしました

  8. アルミ溶接完了!

  9. サイレンサー鉄板曲げ

アーカイブ