サラダでスーパー整地レーキ&パープル畝立て器の試運転

120310先日の展示会にホンダ耕うん機サラダFF300と別売りアタッチメント作業機のスーパー整地レーキ70、そして新製品のパープル培土器をお客様に購入して頂いて、ビニールハウス内の右半分を利用してスーパー整地レーキを取付して耕うん作業の試運転をしました。
ビニールハウス内の土は乾燥して土が硬いのですが、サラダは正逆同時耕うんロータリーなのでシッカリと耕うんされます。
次はスーパー整地レーキを外して新製品のパープル培土器を取付して1往復うねたて作業をしましたが、溝幅が広いので歩くのが楽ですね。
(畝と畝の間の溝幅が広くなれば、種苗の植え付けや管理作業も楽になりそうです)
また、うね高さの調節も設定レバー1本で調整可能なので初心者でもうね作りがカンタンです(作業の途中で少し調節したので仕上がりはチョットカッコ悪くなったかな?
他の培土器よりもこのパープル培土器のほうが土の抵抗や引っかかりが少なく、カタログの説明どおり一番カンタンで使いやすく感じました。(特に家庭菜園の方へオススメします)

関連記事

  1. ホンダ ミニ耕うん機が人気です (えっ、ピアンタが全国で60…

  2. ピアンタ FV200 予約受付中です

  3. 先生がんばって!

  4. 初めての耕うん機

  5. ホンダ東北六県 特約店会議

  6. FU650Lの点検整備

  7. FG201ぷち菜の耕うん爪

  8. 耕うん機の爪が回らない?

  9. 今日もテキパキと、パタパタと

アーカイブ