フレコン計量機の組立

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米農家のお客様がお米を出荷する際は通常、計量機で30キロに計量して袋に入れた後に手作業で取り扱うのですが、フレコン計量機を使用してフレコンバックという大きな袋に1トンで計量した後は、フォークリフトを使用した取扱いなので今まで大変だった重労働から開放されます。
作業小屋にフレコン計量機の導入で何ヶ月も前からお客様の作業小屋の寸法を測ったり位置や作業の流れの確認等、様々な検討をして頂いて購入いただいたフレコンスケールの組立作業です。
大型の計量機はメーカースタッフが組み立てますが、私も空いた時間を使って組み立てのお手伝いをしました(・・・単に、組み立てるのが好きなんです)

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